Morry's Room

 
      Myブームと思いついたことをぽつぽつと綴っております

SIGNALで徹夜 7<ラスト>

結局、6の疾斗編を書き終わった後に「少ーしだけ遊んでみっか」と始めてしまって、朝にラストを迎えてしまいました。

織田仁

終わってしまいました〜。゚(゚´Д`゚)゚。

これで全員クリアです(カズさんだけ朝から遊んでしまったので、ナンバリングからはずれてしまってます)。

そうそう、黒峰さんクリア後の疾斗の時に、猫の名前を「トントン」に変えて激しく後悔したのでそれまでに入力してた「ぎんとき」に戻しました。
「トントンがお腹を空かして部屋で待ってるから」とかになるんですよ。
自分で入力しといて、「えっ!?トントンが待ってんのかっ!」と動揺したりしたんで>ええ、バカです

寂しすぎてテンション低めですが長いです&攻略も含めネタバレしていますのでご注意ください。

↓↓↓



雑誌にも出てますが、最初からラブEDまでのルート

聞いてみよう。
 ↓
藤宮留依(誰から聞いても大丈夫)
 ↓
出版社に電話をかける。
 ↓
でも、やり遂げたい。
 ↓
藤宮留依さん(誰から聞いても大丈夫)
 ↓
誰かに呼ばれた気がする。
 ↓
乗らない。
 ↓
左の下り坂。(どの道を選んでも大丈夫。これを選ぶとカズさんに会えるから)
 ↓
藤宮留依さん。(誰から聞いても大丈夫)
 ↓
藤宮留依さん。(誰から読んでも大丈夫)
 ↓
出版社に寄ってみよう。
 ↓
待っていてくれた。
 ↓
中沢航河さん。(誰から読んでも大丈夫)
 ↓
待ってみよう!
 ↓
えーっと、筑前煮?
 ↓
シャンパンを飲む。
 ↓
そう思います。
 ↓
雑談も交えて返信。
 ↓
ダメなんじゃないかな?
 ↓
待ってます。
 ↓
藤宮留依さん。(誰から読んでも大丈夫)
 ↓
倭君は、朝早い派かな?(どちらを選んでも大丈夫)
 ↓
黒峰冬哉さんに返信。(どちらを選んでも大丈夫)
 ↓
リーダーの藤宮さん。(どちらを選んでも大丈夫)
 ↓
挑戦してみたいな。
 ↓
とにかく「ごめんなさい」「逃げる」を繰り返して織田さんに会えるまで頑張る
 ↓
織田さんの口をタッチ
 ↓
嫌じゃないけど…
 ↓
織田仁さん。



では、感想。

大事に残しておいた織田仁ルート。
ある意味最後にしたのは正解だったかも?
やーっとタッチペン使えたし。
でもタッチペンイベントという付加価値でもつけないと、このルートは地味なんだろうな……。
だって、編集長とはいえフツーの会社員のおっさんだもん(笑)。
財閥の御曹司でもレーサーでも会社社長でもないからね。しかも若くない。41歳。
トントンが主人公のことを「10歳下」と言ってるので、主人公は25歳として16歳差ですよ。
しかも周りにピチピチの王子がたくさんいるのにね、そっち行くか、と>ま、行っとかないとクリアできないけどさ

織田さん曰く、

俺はどっちかっつーと
藤宮より中沢の方が良いと思うぞ。
藤宮はなんつーか、
まさに王子過ぎてつまらん!

だそうですけど(笑)。

さて、10月12日から中井様Voiceで「姫」と呼んでもらえます。
これ、ポイント高かったわ〜(*´∀`)
もうちょっと低い声で言って頂けると、さらに萌え死にできたんだけどなぁ。

それにしても織田さんて、どんな雑誌の編集長なんでしょうね?
主人公が最初に書いた記事は女性誌でしょ?
でも織田さんはレース場に来てレースの取材してるし、レース専門ぽいし。
正装してイシューにも取材してるじゃん。しかもイシューは“織田仁だから”取材を受けたそうだし。
イシューはこのルートでは一切出自を語られないけど、ゲームしてる方はルイルイの兄だと思って見るじゃん?
そしたら「経済絡みの取材か?」とか思っちゃうし。
いろんな雑誌のかけ持ち編集長??? 謎だわ〜(゚゚)

そんなことはさておき、織田さん、いじらし〜(TдT)

主人公の前でピアノを弾いて「素敵〜」なとこ見せちゃうのに、主人公からの好意をオヤジギャグやらセクハラなんかでなにかと牽制したり誤魔化すのよ。
すんなり受け入れないのよ。
もう主人公のこと気になっちゃう感じなんだけど。

各キャラにもれなくある“試練”。
織田さんの場合は、8年前の雨の日に奥さんを交通事故で失っていること。
首には二人の結婚指輪を通したネックレスをしてて、もう一生一人で生きていくことを決めていたところでの主人公との出会いと恋。

なのに雨の日に主人公と一緒にいるところで主人公が交通事故に遭ってしまって……。
「一緒にいると、彼女を不幸にするから」と主人公の前から消えてしまう織田さん。
そりゃー、耐えられんよな……。゚(゚´Д`゚)゚。

倭の絵本のところと、早起きが苦手なのに毎朝窓の下にいる織田さんのとこは泣いたわ〜。
「倭、さすがの情報網だな」って感心もしたけど。
毎日窓の下にいる織田さんのことも、倭は知ってたんだよね、きっと。

そしてそして、横取りの航河もいいんだよー。
残ってるのは航河だけだから、どんな横取りしてくれるのかと思ってたけど、かっこいいんだー航河〜。
織田さんラブEDの時でも、航河は主人公の幸せを願って去っていくんだよーつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
こんな航河を突っぱねる主人公って、鉄の女だな>いや、だから織田さんクリアできないんだって

最後まで去って行こうとする織田さんを、「私は丈夫だから交通事故なんかで居なくならない」と説得する主人公はエライし好き!
ホント、ええ子や〜。・゚・(ノ∀`)・゚・。

織田さんのスタンスが基本おっさんだから、萌えポイントは少ないんだけど、エエ話だったよ。
「そんなにおっさん色強調せんでもよかったんとちゃうん?」とは思ったけど、そうするとトントンとのメリハリがなくなるもんね。

最後スチルは主人公の尻に敷かれてる織田仁てとこでしょうーか?
おまけVoice聞いた感じだと一緒に暮らしてるっぽいし。
「お幸せに〜」てここでも思った〜ヾ(*´∀`*)ノ

織田さんが「姫」て言ってくれるし、全員終わっちゃって寂しくってたまらないので、毎日Club Katzeの扉をたたいております>マジでホストさんに癒されに行く感じ?
元日にはレイさんと流聖さんと三宮さんからメールもらってしまったし>若造には興味がないんで
まだまだ『SIGNAL』で遊んでるので、次はタッチペンの事でも書こうかな(笑)。

またこんな時間になってしまいました。
今から航河ルートの疾斗横取りに行ってきます!(>Д<)ゝ”

  • 2010.01.03 Sunday
  • 03:41

Comments

Post a Comment








Go to top of page


カウンター

カレンダー

<< April 2020 >>
SunMonTueWedThuFriSat
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930